八巻師範からの試練
3月 24, 2008 1:04 am 未分類昨日は筋トレの話を書きましたが、今日は道場の昇級審査の日だったのです。俺はもう誰ともたたかわなくていいと思っていたのですが、いきなり朝師範から、ちょっとひとり相手をしてやってくれ、と言う事で、子供の審査の審判とかいろいろしたあと、急遽俺も戦う事に。
戦うのなら、昨日あんなに筋トレしなかったのに。と思ったのですが、これも八巻師範からの試練なのでしょう。筋肉痛でやばいときでも、いつ何時、いかなる時でも戦えなくてはいけないという、理論なのでしょう。
茶帯になるまでは、前の道場での経験もあったし、けっこう簡単に来たのですが、茶帯になってからは、かなり大変です。特に最近は腹殴り合い、ローキック蹴り合い、激しい組手や、ジム通いなど、様々な課題を与えられています。
おかげで強くなってきてるとは思いますが、来る10人組手にむけ、そして数々の師範からの試練もひとつずつ乗り越えてがんばっていきます。
でもさすがに昨日あれだけ筋トレやったあとでの戦いはきつかったです。しかもいつもは2分なのに、今日はいきなり3分っていわれました、その後延長を申し渡され、追加1分半戦いました。
次回から審査の前の日は運動無理しないでおこうと思います。
1.最初は子供の試合の審判。子供は人数多いので、審査の一部として、トーナメントがあるのです。子供達みんなうまくなっていて、感動。
トーナメント前のルール説明はキッズ&ご父兄に人気があって、毎回派手なやられ方をしなくてはいけません。
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2.キッズのトーナメント優勝者達。
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3.最後は俺が戦った。赤が俺。
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