キャバ嬢やねん

こんにちは。

メンバーブログのトップバナーの中に、写真が存在しないChiakyです。

ブロガーのみなさんと、ラクトサイドの窓口担当であるにもかかわらず、明らかにいじめだと思います。

そんなことはいいのですけど、タイトルのキャバ嬢はあくまでフックであって、その経験は100%ありません。

一部の人からしたら、そんな風に見え~るだけです。そう、見え~るだけ。

実際のところは、北海道生まれ、名古屋経由のBlack musicをこよなく愛す25歳。

ですので、慣れない関西弁は使いません。

日本では、名古屋ブルーノート勤務を通して出会った、数え切れないくらいのアーティスト達や

音という音なら何でも、体の感じるままにジャンルを問わず聞いてきました。

一番の好きどころは80~90年代のNew jack swing,Dane music 全般です。

やっぱりgroovyでsoulfulな音が聞けるのはこのあたりかなって思ってます。

その他はsoul,funk,jazz funk,acid jazz,house,などなど。

レコード集め大好きで日本ではDJしてました。

そんな、音と共に生きてきたChiakyですが。

大学では心理学を学び。

大学院進学を迷った結果、

「病的なクライアントに対してのケアではなくて、
人生に希望をもった前向きな気持のある人達の背中を押す仕事がしたい!!」
 

という想いで、留学カウンセラーという職につき。(強く思えば人間、夢は叶うものです。)

現在は、ラクトNYオフィス盛り上げ部隊として、

孤独の35歳(※前回記事:「老けてんねん!」参照)とともに、ラクト東海岸にムーブメントを起こすべく日々精進しています。

キャラ的には、、、どうなんでしょうね、

年下からはアネゴキャラですが、彼氏の前では甘えます。何がわるい。

聞きたくない人は耳をふさぎましょうね。

そして、

右脳中心の私は、やはり感覚的な部分で少々ラクトスタッフとはずれているようでして、

っていうかラクトスタッフも、いい意味でみんな奇人変人揃いなので、

同じ畑にいる方々とは、

スルッと一瞬で分かり合える物事も、何かと分かり合えない事も多いです。

だからこそ、「人に物事や信念を伝えていく大切さ」っていうのを心から学んだ気がします。

基本、自分が信じた道と、信じた人間には、怖いものナシで全身全霊(この漢字であってる?)を注ぎます。

結構リスキーなんだけどね。

でも終ったことには後悔しないし、それでいいんだと思います。
音楽でも言えることだけど、いつ何時でも、「物事の本質を捉えられる人間」でいたい。

いつの時代でも、ホンモノは残るし、Doubtな関係は必ず崩れる。

たとえ、千枚のフィルターをが邪魔しても、その先にある事実を見抜くことができる人間でありたいってことです。

そんなこんなで、

やりたいことと、本質を捉えようとする本能に従って、

愛情と、仲間と、チャンスと、行動力に支えられて、これまでやってきました。

私の周りで支えてくれたみなさま、本当にありがとうございます。

でも、このままでは終らないと思います。
というわけで、こんなChiakyを末永くよろしくね~ん  :oops:
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Chaka Khan

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