<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/wordpress-mu-1.2.1" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>Spice of World</title>
	<link>http://lact-blog.com/mirano</link>
	<description>Just another Lacblo.com weblog</description>
	<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 14:23:58 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=wordpress-mu-1.2.1</generator>
	<language>en</language>
			<item>
		<title>顔</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/23/%e9%a1%94/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/23/%e9%a1%94/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 14:23:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[就職活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/02/23/%e9%a1%94/</guid>
		<description><![CDATA[「こっちに来なよ」と
その男は私達2人に屈託のない笑顔で手招きをする。
ダンボールが差し出され、それが彼の持つ所持品の中で一番柔らかいものだと悟る。
ブライアンという名のアフリカ系アメリカ人の職業はホームレス。
大学院卒という高学歴を持っていながらも、彼は今何にも縛られない生活を送りたく、
街から街へと移動して、今はホームレスで賑わう地区ここロサンゼルス、スキッドロウに流れ着いた。
いずれは教師になることを考えつつ、つかの間の自由を楽しむ。
資本主義の被害者＝ホームレスという図式が成り立っていた私は間違っていた。
彼の目には、自分からホームレスの道を選んだという意志の強さが窺えた。
彼は自分の人生を自ら歩んでいるのだ。
30代と言い張る彼の顔には深いシワが刻まれ、実年齢以上に見える。
しかし、そのシワ一つ一つが彼の生きた軌跡のように見えた。
「何にもしない。ここでボーッと毎日同じ場所にいるのさ。」
「何の為に？」
「さぁね。」
目的がないことが目的。屁理屈にも聞こえる彼の言い分。
でも、いつの間にかやることがないと落ち着かない自分がいることに気付く。
昔は何もしないで一日が終わった日もあったのに。
あれから何が自分の中で変わったのだろう。
ホームレスにも2種類いることが分かった。
余儀なく家無しという状況に追い込まれた者と自ら追い込んだ者。
それは自分の人生を嘆いている者と楽しんでいる者という分類でも分けられる。
見分け方は顔で一目瞭然だ。
ブライアンの顔には折れない意志の強さがあり、彼には彼にしかない表情が出せる。
今こそ自分の仮面を脱ぎ取るべきだと察した。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「こっちに来なよ」と<br />
その男は私達2人に屈託のない笑顔で手招きをする。<br />
ダンボールが差し出され、それが彼の持つ所持品の中で一番柔らかいものだと悟る。<br />
ブライアンという名のアフリカ系アメリカ人の職業はホームレス。<br />
大学院卒という高学歴を持っていながらも、彼は今何にも縛られない生活を送りたく、<br />
街から街へと移動して、今はホームレスで賑わう地区ここロサンゼルス、スキッドロウに流れ着いた。<br />
いずれは教師になることを考えつつ、つかの間の自由を楽しむ。</p>
<p>資本主義の被害者＝ホームレスという図式が成り立っていた私は間違っていた。<br />
彼の目には、自分からホームレスの道を選んだという意志の強さが窺えた。<br />
彼は自分の人生を自ら歩んでいるのだ。<br />
30代と言い張る彼の顔には深いシワが刻まれ、実年齢以上に見える。<br />
しかし、そのシワ一つ一つが彼の生きた軌跡のように見えた。</p>
<p>「何にもしない。ここでボーッと毎日同じ場所にいるのさ。」<br />
「何の為に？」<br />
「さぁね。」</p>
<p>目的がないことが目的。屁理屈にも聞こえる彼の言い分。<br />
でも、いつの間にかやることがないと落ち着かない自分がいることに気付く。<br />
昔は何もしないで一日が終わった日もあったのに。</p>
<p>あれから何が自分の中で変わったのだろう。</p>
<p>ホームレスにも2種類いることが分かった。<br />
余儀なく家無しという状況に追い込まれた者と自ら追い込んだ者。<br />
それは自分の人生を嘆いている者と楽しんでいる者という分類でも分けられる。<br />
見分け方は顔で一目瞭然だ。</p>
<p>ブライアンの顔には折れない意志の強さがあり、彼には彼にしかない表情が出せる。<br />
今こそ自分の仮面を脱ぎ取るべきだと察した。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/23/%e9%a1%94/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Cortio　夢のような現実世界。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/22/cortio%e3%80%80%e5%a4%a2%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e7%8f%be%e5%ae%9f%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/22/cortio%e3%80%80%e5%a4%a2%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e7%8f%be%e5%ae%9f%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 15:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日本での生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/02/22/cortio%e3%80%80%e5%a4%a2%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e7%8f%be%e5%ae%9f%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[軽やかかつ、しなやかに人はとべるのだ。
1人の天使が上空から舞い降り、
ルネッサンス時代を象徴するような衣装を身に纏った
40名にも及ぶ女性、男性、女の子、男の子が会場を右往左往に走り回る。
親愛なる紳士の葬式に涙は似合わない。笑って送り出すために彼らは舞う。
2月22日の日曜日、人で賑わう原宿でCortio（コルティオ）のショーを初めて見た。
特別に設置された円形のテントの中心には、1本に伸びたステージがある。
舞台裏というものがなく、観客が中心を囲むように360度に座る。
カップル、夫婦、家族と老若男女問わず、一つのショーを楽しめるのがサーカスの醍醐味だ。
ショーは独立した種目の連続ではなく、全体に一つのストーリーがある。
種目の合間に道化師やスタッフによる少ない会話から、観客は自分なりに物語を解釈していく。
自分達の心の中で、自分だけの物語が出来上がっていくのだ。
前半、後半で約10の種目が披露され、
各種目で使う道具がベッドに見立てたトランポリン、シャンデリアでの空中アクロバット、綱渡りなどでどれも独創的だ。
ショーを見ていて浮かんだ言葉は「凄い」ではなく、「綺麗」。
スタッフ全員が四肢を最大限に動かし、踊り、舞っている。
そこには体操だけでは決して生み出せない優美さやしなやかさがあった。
天井から垂れている2枚の布をうまく体や手首に巻きつけ、空中でくるくる回ったり、
ポーズをとる女性の姿はまるで天の羽衣を纏った天女さながら。
ステージ脇で演奏されている音楽に体を乗せ、縦横無尽に踊り、側転し、バック転をする。
難しいことのはずが単純に、楽しそうにこなすのだから、見ている方も試してみたくなる。
観客に最高のパフォーマンスを。
彼らのプロ姿勢に感化され、自分も何かしらのものを極めた人になりたいと思った。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>軽やかかつ、しなやかに人はとべるのだ。<br />
1人の天使が上空から舞い降り、<br />
ルネッサンス時代を象徴するような衣装を身に纏った<br />
40名にも及ぶ女性、男性、女の子、男の子が会場を右往左往に走り回る。<br />
親愛なる紳士の葬式に涙は似合わない。笑って送り出すために彼らは舞う。</p>
<p>2月22日の日曜日、人で賑わう原宿でCortio（コルティオ）のショーを初めて見た。<br />
特別に設置された円形のテントの中心には、1本に伸びたステージがある。<br />
舞台裏というものがなく、観客が中心を囲むように360度に座る。<br />
カップル、夫婦、家族と老若男女問わず、一つのショーを楽しめるのがサーカスの醍醐味だ。</p>
<p>ショーは独立した種目の連続ではなく、全体に一つのストーリーがある。<br />
種目の合間に道化師やスタッフによる少ない会話から、観客は自分なりに物語を解釈していく。<br />
自分達の心の中で、自分だけの物語が出来上がっていくのだ。<br />
前半、後半で約10の種目が披露され、<br />
各種目で使う道具がベッドに見立てたトランポリン、シャンデリアでの空中アクロバット、綱渡りなどでどれも独創的だ。</p>
<p>ショーを見ていて浮かんだ言葉は「凄い」ではなく、「綺麗」。<br />
スタッフ全員が四肢を最大限に動かし、踊り、舞っている。<br />
そこには体操だけでは決して生み出せない優美さやしなやかさがあった。<br />
天井から垂れている2枚の布をうまく体や手首に巻きつけ、空中でくるくる回ったり、<br />
ポーズをとる女性の姿はまるで天の羽衣を纏った天女さながら。</p>
<p>ステージ脇で演奏されている音楽に体を乗せ、縦横無尽に踊り、側転し、バック転をする。<br />
難しいことのはずが単純に、楽しそうにこなすのだから、見ている方も試してみたくなる。<br />
観客に最高のパフォーマンスを。<br />
彼らのプロ姿勢に感化され、自分も何かしらのものを極めた人になりたいと思った。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/22/cortio%e3%80%80%e5%a4%a2%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e7%8f%be%e5%ae%9f%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>JTBサミット</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/18/jtb%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/18/jtb%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 15:36:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/02/18/jtb%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88/</guid>
		<description><![CDATA[どもー。就職活動真っ只中のみら野です。
最近、エントリーシートやら説明会やらが続いて、本当に忙しい・・・
ろくに企業研究できていないのではないかと不安です(￣◇￣;) 
今日はJTBグループのキャリアフェアに行ってきました！
JTBのグループ会社15社くらいが
東京ビッグサイトに集まって、同時に説明会を行います。
人気会社は、整理券が配布されたりと。。。
さすが旅行会社No.１！！
学生の数が半端なく多かったです。
しかも、女性が多い！
ここにいる人たち皆が応募するのかぁっと思ったら、
早めにエントリーシートの対策をしなければ・・・と思いました。
写真も撮ったので、今度載せます！
今日はなぜかアップロードできなかったので　涙
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どもー。就職活動真っ只中のみら野です。</p>
<p>最近、エントリーシートやら説明会やらが続いて、本当に忙しい・・・<br />
ろくに企業研究できていないのではないかと不安です(￣◇￣;) </p>
<p>今日はJTBグループのキャリアフェアに行ってきました！</p>
<p>JTBのグループ会社15社くらいが<br />
東京ビッグサイトに集まって、同時に説明会を行います。</p>
<p>人気会社は、整理券が配布されたりと。。。</p>
<p>さすが旅行会社No.１！！<br />
学生の数が半端なく多かったです。<br />
しかも、女性が多い！</p>
<p>ここにいる人たち皆が応募するのかぁっと思ったら、<br />
早めにエントリーシートの対策をしなければ・・・と思いました。</p>
<p>写真も撮ったので、今度載せます！<br />
今日はなぜかアップロードできなかったので　涙</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/18/jtb%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Employ Ability/ Imagination / Technique</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/06/employ-ability-imagination-technique/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/06/employ-ability-imagination-technique/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 16:32:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[就職活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/02/06/employ-ability-imagination-technique/</guid>
		<description><![CDATA[なぜ少しオネェ系の男の人って話すのが早いのでしょう。。。謎です。
そんなオネェ系人事が、今日セミナーで最初に言った一発目が
「先週の会議で、わが社は今年の新卒採用を見送りました。」
えぇぇぇっぇぇぇ！Σ（￣□￣;）
それでセミナーに来たお茶目なお兄さん。（お姉さん？）
代わりに就職について熱く語ってくれました。
なんでも働く時に必要なのがタイトルの３つ。
①Ｅｍｐｌｏｙ　Ａｂｉｌｉｔｙ
直訳で雇用能力ですね。何でも、自分の好きなことを実行できる能力という意味らしいです。
会社に入って、振り回されるのか。
それとも、自分がしたい事をし、企業を振り回す存在になるのか。
後者が良いですよね　苦笑
そのためには会社が欲しい人材になれ！とのこと。
うまく周りと差別化し、自分の能力を高めていく。意味ある投資をしなさい、と言われました。
②Ｉｍａｇｉｎｚａｔｉｏｎ
普段しないことをする時って違和感がありませんか？
私達の生活は、無意識に違和感が無いように成り立っているのです。
相手の違和感を取り除く。
そうすると、人生が楽しくなりますよね。もっと充実したものになるのではないでしょうか。
そのためには、相手のことを考える思いやりというものが必要となってきます。
相手だったら、どんな事をされて嬉しいのか。半歩、一歩先を想像する力が新しいビジネスを生み出します。
③Ｔｅｃｈｎｉｑｕｅ
↑では想像力のことを言いましたが、想像が出来ても実行できなかったら、
それは想像してないのと同じなんですね。
なので、ちゃんんと想像を実現に変えるために私達は技術を必要とします。
しかし、この技術。
毎日練習して、やっと発揮されるもの。普段からの行いや努力が身を結ぶのです。
なので、こつこつと自己成長のために努力を惜しまない人ほど企業は魅力に感じるというわけです★
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なぜ少しオネェ系の男の人って話すのが早いのでしょう。。。謎です。</p>
<p>そんなオネェ系人事が、今日セミナーで最初に言った一発目が<br />
「先週の会議で、わが社は今年の新卒採用を見送りました。」</p>
<p>えぇぇぇっぇぇぇ！Σ（￣□￣;）</p>
<p>それでセミナーに来たお茶目なお兄さん。（お姉さん？）<br />
代わりに就職について熱く語ってくれました。</p>
<p>なんでも働く時に必要なのがタイトルの３つ。<br />
<strong>①Ｅｍｐｌｏｙ　Ａｂｉｌｉｔｙ</strong><br />
直訳で雇用能力ですね。何でも、自分の好きなことを実行できる能力という意味らしいです。<br />
会社に入って、振り回されるのか。<br />
それとも、自分がしたい事をし、企業を振り回す存在になるのか。<br />
後者が良いですよね　苦笑<br />
そのためには会社が欲しい人材になれ！とのこと。<br />
うまく周りと差別化し、自分の能力を高めていく。意味ある投資をしなさい、と言われました。</p>
<p><strong>②Ｉｍａｇｉｎｚａｔｉｏｎ</strong><br />
普段しないことをする時って違和感がありませんか？<br />
私達の生活は、無意識に違和感が無いように成り立っているのです。<br />
相手の違和感を取り除く。<br />
そうすると、人生が楽しくなりますよね。もっと充実したものになるのではないでしょうか。<br />
そのためには、相手のことを考える思いやりというものが必要となってきます。<br />
相手だったら、どんな事をされて嬉しいのか。半歩、一歩先を想像する力が新しいビジネスを生み出します。</p>
<p><strong>③Ｔｅｃｈｎｉｑｕｅ</strong><br />
↑では想像力のことを言いましたが、想像が出来ても実行できなかったら、<br />
それは想像してないのと同じなんですね。<br />
なので、ちゃんんと想像を実現に変えるために私達は技術を必要とします。<br />
しかし、この技術。<br />
毎日練習して、やっと発揮されるもの。普段からの行いや努力が身を結ぶのです。<br />
なので、こつこつと自己成長のために努力を惜しまない人ほど企業は魅力に感じるというわけです★</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/06/employ-ability-imagination-technique/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>悩。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/03/%e6%82%a9%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/03/%e6%82%a9%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 09:32:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[就職活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/02/03/%e6%82%a9%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[グーテンターク。　みらのです。
今日も某出版社のグループ面接に行ってきました。
最初の10分にディベートだったんですけど、お題が・・・
“小学生が携帯を持つのは賛成か反対か”
今、日本で賑わせている話題なので、納得です。
ちなみに私は反対なんです。
そしたら、採用担当者の方が
“はい、どうぞ”
って、言うんですよ。
個人的には・・・“え？”　みたいな。
普通ディベートって、賛成派と反対派のチームで分かれて、
お互い討論したり、質問したりして進めるものだと思ったんですよ。
でも、採用担当者が何も関与しないんですよ。まさに傍観者。
ジャッジもいないことで、誰が進行していくの？質問とかある場合に仕切る人は・・・？
と謎が謎を呼びながらも、ディベート開始。
結果的には、ただ自分の意見を言い合うだけの言い合いになってました。
あれ、絶対全国のディベート部に所属している高校生からも批評が来る、
ぐだぐだな感じだっと　自信を持って言えます。　苦笑
何なんでしょうね。
ある程度、企業さんからも決めていかないと全然意味が分からない選考になると思うんですよ。
ディベート中も、反対派の子が賛成派の意見に付けたしを言ったり。
“いや、あなた反対派でしょっ！”みたいな。
だったら最初からディベートではなく、小学生が携帯を持つことについて“話し合う”っていう風に言ってくれたら、
分かりやすいのに・・・
何で変にカタカナを使うんでしょうね。
英単語を無理やり入れる日本人って最近多いと思うんですよ。
営業をプロデューサーだっけ？なんかカタカナで職種が書いてあるんですけど、
内容は営業なんでしょ？　みたいな。
営業が不人気だから、響きだけでもかっこよくしなければいけない企業さんの努力は伺えますが、
付け焼刃の英単語だと、すぐに金メッキははがれると思います。
だったら、こうバーーーンと“営業：外回りに全力をかける”　みたいにあっけらかんに書いてくれた方が、
後の学生のためにもなると思うのに。
カタカナで騙される学生がいないことを祈ります。
タイトルにも書かせていただいたように、最近少し就職について悩み始めました。
今更っ！？　というツッコミは置いておいて・・・
そのことにも次に触れられたらなと思います。
今日は、あまりにも面接がひどかったので、愚痴を書かせていただきました。
ご清覧、どうもです！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グーテンターク。　みらのです。</p>
<p>今日も某出版社のグループ面接に行ってきました。<br />
最初の10分にディベートだったんですけど、お題が・・・</p>
<p>“小学生が携帯を持つのは賛成か反対か”</p>
<p>今、日本で賑わせている話題なので、納得です。<br />
ちなみに私は反対なんです。</p>
<p>そしたら、採用担当者の方が<br />
“はい、どうぞ”<br />
って、言うんですよ。</p>
<p>個人的には・・・“え？”　みたいな。</p>
<p>普通ディベートって、賛成派と反対派のチームで分かれて、<br />
お互い討論したり、質問したりして進めるものだと思ったんですよ。</p>
<p>でも、採用担当者が何も関与しないんですよ。まさに傍観者。<br />
ジャッジもいないことで、誰が進行していくの？質問とかある場合に仕切る人は・・・？</p>
<p>と謎が謎を呼びながらも、ディベート開始。<br />
結果的には、ただ自分の意見を言い合うだけの言い合いになってました。<br />
あれ、絶対全国のディベート部に所属している高校生からも批評が来る、<br />
ぐだぐだな感じだっと　自信を持って言えます。　苦笑</p>
<p>何なんでしょうね。<br />
ある程度、企業さんからも決めていかないと全然意味が分からない選考になると思うんですよ。<br />
ディベート中も、反対派の子が賛成派の意見に付けたしを言ったり。<br />
“いや、あなた反対派でしょっ！”みたいな。</p>
<p>だったら最初からディベートではなく、小学生が携帯を持つことについて“話し合う”っていう風に言ってくれたら、<br />
分かりやすいのに・・・</p>
<p>何で変にカタカナを使うんでしょうね。<br />
英単語を無理やり入れる日本人って最近多いと思うんですよ。<br />
営業をプロデューサーだっけ？なんかカタカナで職種が書いてあるんですけど、<br />
内容は営業なんでしょ？　みたいな。</p>
<p>営業が不人気だから、響きだけでもかっこよくしなければいけない企業さんの努力は伺えますが、<br />
付け焼刃の英単語だと、すぐに金メッキははがれると思います。<br />
だったら、こうバーーーンと“営業：外回りに全力をかける”　みたいにあっけらかんに書いてくれた方が、<br />
後の学生のためにもなると思うのに。</p>
<p>カタカナで騙される学生がいないことを祈ります。</p>
<p>タイトルにも書かせていただいたように、最近少し就職について悩み始めました。<br />
今更っ！？　というツッコミは置いておいて・・・</p>
<p>そのことにも次に触れられたらなと思います。<br />
今日は、あまりにも面接がひどかったので、愚痴を書かせていただきました。</p>
<p>ご清覧、どうもです！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/02/03/%e6%82%a9%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>そうか、もう君はいないのか。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/26/%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%8b%e3%80%81%e3%82%82%e3%81%86%e5%90%9b%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/26/%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%8b%e3%80%81%e3%82%82%e3%81%86%e5%90%9b%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 08:48:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日本での生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/01/26/%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%8b%e3%80%81%e3%82%82%e3%81%86%e5%90%9b%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[今日はお昼頃にグループ面接を恵比寿で済ませ、
新宿の地下街で回転寿司のお昼を食べ、
地元の駅で本屋に寄り、気になる本を２冊購入し、
カフェで金柑ミルクコーヒーを飲みつつ、読書に耽りました（*´▽｀*） 
その時に読んでいた本が、タイトルに書いた“そうか、もう君はいないのか”
という、城山　三郎さんが残した遺作ともいえるべき本です。
これは、彼が亡き妻である容子さんとの出会い、結婚、暮らし、別れを書いたノンフィクション作品で、
日本では一夜のドラマとしても放送されたお話です。
城山さんの飾り気ない文章が良かったです。
おだてることも無く、過剰表現することもなく、素直に容子さんという人物が描かれて、
実際会ったこともないのに、彼女の人柄が想像できました。
また、率直な表現から、城山さんの世代にとっては珍しく、
妻に対する純粋な愛情が凄い分かりやすく、素敵でした。
ここに城山さんが書いた亡き妻のことを想った文章があります。
“もちろん、容子の死を受け入れるしかない、とは思うものの、
彼女はもういないのかと、ときおり不思議な気分に襲われる。
容子がいなくなってしまった状態に、
私はうまく慣れることができない。
ふと、容子に話しかけようとして、われに返り、
「そうか、もう君はいないのか」と、なおも容子に話しかけようとする。”
凄い淡白で、でも素直な文章だと思いました。
長年連れ添った伴侶は、空気みたいな存在で、いるのが当たり前なんだと思います。
何も考えずとも、“ねぇ”とか“おい”って出ちゃう相手っていますよね。
恋愛には期限切れがあるとよく聞きますが、
私もこの夫妻のような関係になれたら嬉しいなぁと
夢見る今日この頃です　笑
この本は１４０ページほどで、字も大きく、一日で読めちゃいます。
もし、機会があれば読んでみてください。
きっと、結婚や家族に対しての想像が広がると思います★
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日はお昼頃にグループ面接を恵比寿で済ませ、<br />
新宿の地下街で回転寿司のお昼を食べ、<br />
地元の駅で本屋に寄り、気になる本を２冊購入し、<br />
カフェで金柑ミルクコーヒーを飲みつつ、読書に耽りました（*´▽｀*） </p>
<p>その時に読んでいた本が、タイトルに書いた“そうか、もう君はいないのか”<br />
という、城山　三郎さんが残した遺作ともいえるべき本です。</p>
<p>これは、彼が亡き妻である容子さんとの出会い、結婚、暮らし、別れを書いたノンフィクション作品で、<br />
日本では一夜のドラマとしても放送されたお話です。</p>
<p>城山さんの飾り気ない文章が良かったです。<br />
おだてることも無く、過剰表現することもなく、素直に容子さんという人物が描かれて、<br />
実際会ったこともないのに、彼女の人柄が想像できました。</p>
<p>また、率直な表現から、城山さんの世代にとっては珍しく、<br />
妻に対する純粋な愛情が凄い分かりやすく、素敵でした。</p>
<p>ここに城山さんが書いた亡き妻のことを想った文章があります。</p>
<p>“もちろん、容子の死を受け入れるしかない、とは思うものの、<br />
彼女はもういないのかと、ときおり不思議な気分に襲われる。</p>
<p>容子がいなくなってしまった状態に、<br />
私はうまく慣れることができない。</p>
<p>ふと、容子に話しかけようとして、われに返り、<br />
「そうか、もう君はいないのか」と、なおも容子に話しかけようとする。”</p>
<p>凄い淡白で、でも素直な文章だと思いました。<br />
長年連れ添った伴侶は、空気みたいな存在で、いるのが当たり前なんだと思います。</p>
<p>何も考えずとも、“ねぇ”とか“おい”って出ちゃう相手っていますよね。</p>
<p>恋愛には期限切れがあるとよく聞きますが、<br />
私もこの夫妻のような関係になれたら嬉しいなぁと<br />
夢見る今日この頃です　笑</p>
<p>この本は１４０ページほどで、字も大きく、一日で読めちゃいます。<br />
もし、機会があれば読んでみてください。<br />
きっと、結婚や家族に対しての想像が広がると思います★</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/26/%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%8b%e3%80%81%e3%82%82%e3%81%86%e5%90%9b%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>オバマ新政権。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/25/%e3%82%aa%e3%83%90%e3%83%9e%e6%96%b0%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/25/%e3%82%aa%e3%83%90%e3%83%9e%e6%96%b0%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 11:54:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日本での生活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/01/25/%e3%82%aa%e3%83%90%e3%83%9e%e6%96%b0%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[写真は、以前帰省したときに見つけた面白い広告。
基本的に「Ｐｅｏｐｌｅ」を【ピィプル】と呼んでいる辺りがツボｗ
お芝居らしいんですけど、若干見たいなと不覚にも思ってしまいました　笑
どこもかしこも崖っぷちって事なんでしょうかねぇ～

最近、日本でもオバマさんの就任式のシーンをよく見ます。
”Ｙｅｓ，　Ｗｅ　Ｃａｎ”　と　“ＣＨＡＮＧＥ”　の2語を携えて、改革に取り組む彼の今後は・・・。
若干イラク戦争と似た匂いと思っているのは私だけではないはず。
国民が一丸となって　対フセイン　と唱えていたけど、
いざ状況が長引いたら、今度は急にブッシュ政権への批判。
短期間で成果を見せないと、すぐに向きを変えてしまうのが人の波の怖さですね。
今回の不景気は、世界全体という大規模なので、
心変わりせず、国民が大統領を支える！くらいの意気込みを見たいくらいです。
不景気と言えど、儲かっている場所は儲かっているんですからねー。
全てが駄目なのではなく、これを機会に普遍的に良いものを作ることを念頭に、
精製していかれることを願います。　
そんな今日、この頃。。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>写真は、以前帰省したときに見つけた面白い広告。</p>
<p>基本的に「Ｐｅｏｐｌｅ」を【ピィプル】と呼んでいる辺りがツボｗ<br />
お芝居らしいんですけど、若干見たいなと不覚にも思ってしまいました　笑</p>
<p>どこもかしこも崖っぷちって事なんでしょうかねぇ～</p>
<p><a href='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0100.JPG' title='崖っぷち'><img src='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0100.JPG' alt='崖っぷち' /></a></p>
<p>最近、日本でもオバマさんの就任式のシーンをよく見ます。<br />
”Ｙｅｓ，　Ｗｅ　Ｃａｎ”　と　“ＣＨＡＮＧＥ”　の2語を携えて、改革に取り組む彼の今後は・・・。</p>
<p>若干イラク戦争と似た匂いと思っているのは私だけではないはず。<br />
国民が一丸となって　対フセイン　と唱えていたけど、<br />
いざ状況が長引いたら、今度は急にブッシュ政権への批判。</p>
<p>短期間で成果を見せないと、すぐに向きを変えてしまうのが人の波の怖さですね。</p>
<p>今回の不景気は、世界全体という大規模なので、<br />
心変わりせず、国民が大統領を支える！くらいの意気込みを見たいくらいです。</p>
<p>不景気と言えど、儲かっている場所は儲かっているんですからねー。<br />
全てが駄目なのではなく、これを機会に普遍的に良いものを作ることを念頭に、<br />
精製していかれることを願います。　</p>
<p>そんな今日、この頃。。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/25/%e3%82%aa%e3%83%90%e3%83%9e%e6%96%b0%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>河口湖。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/24/%e6%b2%b3%e5%8f%a3%e6%b9%96%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/24/%e6%b2%b3%e5%8f%a3%e6%b9%96%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 14:23:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/01/24/%e6%b2%b3%e5%8f%a3%e6%b9%96%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[今日は高校時代の友達と静岡県河口湖に行ってきました。
そこで出会ったのが【樹氷】

木などに水を一晩かけ流して、固まった部分に更に水をかけて
新たな氷を作って、形作っていく大きな氷の壁です。
太陽光の向きや角度によって、
樹氷の透き通った内部に光が差し込んで、
とても綺麗でした。
まさに自然が作った　ステンドグラス。
しかし、氷が作られるということは、
夜は　摂氏０℃を下回る気候なので、
河口湖はとても、とても、それはとても、とても　寒かったです　涙
風が吹くたびに体が震えて大変でした。
こうOnとＯｆｆを上手に切り替えて
うまくメリハリのある日々を送りたいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は高校時代の友達と静岡県河口湖に行ってきました。</p>
<p>そこで出会ったのが【樹氷】<br />
<a href='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0319.JPG' title='樹氷。'><img src='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0319.JPG' alt='樹氷。' /></a></p>
<p>木などに水を一晩かけ流して、固まった部分に更に水をかけて<br />
新たな氷を作って、形作っていく大きな氷の壁です。</p>
<p>太陽光の向きや角度によって、<br />
樹氷の透き通った内部に光が差し込んで、<br />
とても綺麗でした。</p>
<p>まさに自然が作った　ステンドグラス。</p>
<p>しかし、氷が作られるということは、<br />
夜は　摂氏０℃を下回る気候なので、<br />
河口湖はとても、とても、それはとても、とても　寒かったです　涙</p>
<p>風が吹くたびに体が震えて大変でした。</p>
<p>こうOnとＯｆｆを上手に切り替えて<br />
うまくメリハリのある日々を送りたいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/24/%e6%b2%b3%e5%8f%a3%e6%b9%96%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>トルコ料理。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/19/%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%b3%e6%96%99%e7%90%86%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/19/%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%b3%e6%96%99%e7%90%86%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/01/19/%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%b3%e6%96%99%e7%90%86%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[
昨日のことなんですけど、
親と一緒にトルコ料理を食べに行きました～。
トルコ料理って世界３大料理の一つだったんですね。
知らなかった　ヽ(°◇° )ノヽ( °◇°)ノ
ゆずの唄でも有名な“シシケバブ～”を食べました。
感想は・・・
うまっｗｗ(*￣∇￣*)
ラムのケバブを食べたんですけど、
ラム独特の臭みさえも肉のコクの引き立て役になっていて、
凄い食べやすかったです。
しかも、味付けも塩コショウオンリーなので、
シンプルさが素敵★
一緒についてきたお米も
もちもちっとしつつも、香辛料と一緒に炊かれており、
風味が白米と全然違う！
皆さんも機会があったら食べてみてください★
さっぱりしつつも、味に深みがあるので美味しいこと間違いなし～。
アジアとヨーロッパの間に位置してるだけあって、
両方の地方の美味しいところを取った　まさにオイシイ料理ですｗ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0208.JPG' title='トルコ料理。'><img src='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0208.JPG' alt='トルコ料理。' /></a></p>
<p>昨日のことなんですけど、<br />
親と一緒にトルコ料理を食べに行きました～。</p>
<p>トルコ料理って世界３大料理の一つだったんですね。<br />
知らなかった　ヽ(°◇° )ノヽ( °◇°)ノ</p>
<p>ゆずの唄でも有名な“シシケバブ～”を食べました。</p>
<p>感想は・・・</p>
<p>うまっｗｗ(*￣∇￣*)</p>
<p>ラムのケバブを食べたんですけど、<br />
ラム独特の臭みさえも肉のコクの引き立て役になっていて、<br />
凄い食べやすかったです。</p>
<p>しかも、味付けも塩コショウオンリーなので、<br />
シンプルさが素敵★</p>
<p>一緒についてきたお米も<br />
もちもちっとしつつも、香辛料と一緒に炊かれており、<br />
風味が白米と全然違う！</p>
<p>皆さんも機会があったら食べてみてください★<br />
さっぱりしつつも、味に深みがあるので美味しいこと間違いなし～。</p>
<p>アジアとヨーロッパの間に位置してるだけあって、<br />
両方の地方の美味しいところを取った　まさにオイシイ料理ですｗ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/19/%e3%83%88%e3%83%ab%e3%82%b3%e6%96%99%e7%90%86%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>面接。</title>
		<link>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/17/%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e3%80%82/</link>
		<comments>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/17/%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 14:49:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mirano</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lact-blog.com/mirano/2009/01/17/%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[今日は某企業の面接に行ってきました。
２００９年初の面接！
気合は十分です！！(≧∇≦)/
と、頭の中で自己PRと志望動機の確認をしつつ、
グループ面接突入。
今回は女の子３人と一緒の面接でした(・ω・)
聞かれたことは・・・
①自己PR
②どんな社会人になりたいか
自己PRの中から話題を拾ってもらって、
質問されるので、比較的答えるのが簡単でした。
ただ、最後の質問の際に
気を抜いていた　＋　思わぬタイミングで話題が自分に回ってきた　
ということでタジタジに　。゜゜(´□｀。)°゜。
面接は最後の最後まで気を抜かせないな　と思った瞬間でした。
終わり良ければ全て良し！
ということなので、今日の反省点を踏まえて、
次回の面接に臨みます　(｀×´) 
写真は日本で見つけたファミマ！
Family Martではなくて、れっきとしたファミマ★
Pasadena,Santa Monicaが懐かしい。。。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は某企業の面接に行ってきました。</p>
<p>２００９年初の面接！<br />
気合は十分です！！(≧∇≦)/</p>
<p>と、頭の中で自己PRと志望動機の確認をしつつ、<br />
グループ面接突入。</p>
<p>今回は女の子３人と一緒の面接でした(・ω・)</p>
<p>聞かれたことは・・・<br />
①自己PR<br />
②どんな社会人になりたいか</p>
<p>自己PRの中から話題を拾ってもらって、<br />
質問されるので、比較的答えるのが簡単でした。</p>
<p>ただ、最後の質問の際に<br />
気を抜いていた　＋　思わぬタイミングで話題が自分に回ってきた　</p>
<p>ということでタジタジに　。゜゜(´□｀。)°゜。</p>
<p>面接は最後の最後まで気を抜かせないな　と思った瞬間でした。</p>
<p>終わり良ければ全て良し！</p>
<p>ということなので、今日の反省点を踏まえて、<br />
次回の面接に臨みます　(｀×´) </p>
<p>写真は日本で見つけたファミマ！<br />
Family Martではなくて、れっきとしたファミマ★</p>
<p>Pasadena,Santa Monicaが懐かしい。。。</p>
<p><a href='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0004.JPG' title='img_0004.JPG'><img src='http://lact-blog.com/mirano/files/2009/01/img_0004.JPG' alt='img_0004.JPG' /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lact-blog.com/mirano/2009/01/17/%e9%9d%a2%e6%8e%a5%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
