コメントに対しての感想Vol2
◆コウキ◆ 2008年01月22日 22:29
タレント事務所を社会企業にできるといいねわーい(嬉しい顔)
僕は「米国での特許出願方法」ですね。
Dr.中松の本に、米国では特許出願に関する縛りが、日本に比べて格段にゆるく、費用も安価だと書いてあったので、
ぜひアメリカで特許を出願して、現地でビジネスができるようになりたい
あと投資のための「企業価値評価」かな
ほぉ~。米国への特許出願方法か。
確かにアメリカの特許はとりやすいかも!!
何かで読んだけど、全米特許出願ランキングで日系企業の特許出願がTop10に入っていた気がする!
余談だけど、アメリカでビジネスをするのに特許なくてもビジネスモデルさえあれば全然できるよ~。
知り合いの社会人の方で起業している人何人も知っています!
mimi 2008年01月23日 03:00
私は公共広告、かな。
公共って概念、日本ではまだできて日が浅い。だから非営利でだれとも知らない人々のために尽くす人はまだまだ認知度が低いし、どの公共分野も日本人は解決に時間がかかるんだけど、公共広告のあり方次第で人々の意識、社会の流れ、世界の認識って変えられると思う。
ただ日米同時キャンペーンをやっても効果が違う。それには、感じ方、伝え方、歴史的・社会的背景とかあって、コミュニケーションが完結型か否かとか議論するテーマはてんこもりだけど、とにかく広告の力は社会を変えられるってこと。
なるほど~。
公共広告の効果はエンターテイメントのそれに似ているね。
確かにMimiのいうとおり、アメリカはDiversityが激しいから、全体に一気に伝えるのはものすごく難しいかもしれない。その点単一民族の日本はもっとまとまりやすいと思うけど、個人的にアメリカの方が団結力が強い気がする。
そこにはきっとキリスト教っていう主軸的な宗教の統一性があるからかもしれないけどね。
そういう意味での広告の価値はおもしろいな~。
俺も非常に興味が湧きました。
Kevin 2008年01月23日 11:10
あたくしは「少子化」!
うちのスタジオのInternational Co-Presidentが日本について
“It’s a dying race”と言った時、事の重大さに気付きました。
人口が減少しているということは、日本人という人種が滅亡に向かっていってるということ。
経済にしろ、生産力にしろ、国の人口ってとても大事。
人がいなければなんにもできないからね。
グローバル化に対応するにも(中国やインドの台頭に立ち向かうにせよ)、人が少なければできません。
日本人はたくさん子供作りましょう。
そのための法整備も真剣に考えていかないと、国は滅亡に向かうんじゃないかな。
と、ちょっとExtremeですが、そう思います。
Kevinさん!
コメントありがとうございます~。
少子化
マジでこれからの課題のひとつになってきますね。
俺もこないだ知り合いと話したばかりです。
その国の人口が減るということは、言うとおり国力としても弱まりますね。
世論でも移民をもっと受け入れるか?
でも、単一民族思考の強い日本でそれができるかどうかわからない・・・という弱気な政治家も多いですが、そんなこと言ってる場合じゃないですな。
日本は全体的に保守的なので、すぐには動けませんが、それでも自体は一刻をあらそう。
もちろん移民の受け入れにはメリットデメリットありますが、法整備は急いでやらないとまずいですね。
政治家目指している若者と一緒になんとかしましょう!